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チャットしたい
でも なぜだか文章が書きたくて仕方がない。
記事になるような、とくべつな出来事があったわけでもない 今日
それでもblogを書きたいと思うのは、
きっとなにかが溢れそうになっているサインなんだと思う。
本当に、不定期の気まぐれ者でごめんなさい。
***
画像は、わたしの枕元にある本棚の一部です。
調理用語辞典と日本料理語原集は、
最初に就いた職場で「この2冊は持ってたほうがいい」と薦められて買いました。
ここには写っていないけれど、「こつ」の科学ていう本も同時期に購入。
「こつ」の科学は調理の疑問やこつを科学的に解説している本。
たとえば『ゆで卵の黄身が青黒くなることがあるのはなぜ?』みたいな。
いまはインターネットっていう超便利なものがあるから辞書なんて不要!
と 思いがちですが、本を読んで知る 書いて学ぶというのは大切なことだと思う。
すくなくとも自分はそのほうが記憶に残る確立が高いし、
隣に書いてあった情報のような、
そのとき疑問に思って調べたこと以外の知識が後々とても役に立ったりするから。
ま、これは余計な勉強なのかも知れないけどね。
ともあれ この3冊は日本料理を本格的に学ぼう!と思っているかたや、
興味があって深く知りたいと思っているかたにぜひ 持っていただきたいです。
その左隣にある2冊は、ひとり暮らしを始めたばかりの頃に買いました。
賄いの献立を考えたり 休日にひとり分の食事を作るためにね。
こういう「家庭料理レシピ本」って、ある意味 流行りモノだから
今はあんまり読んでないんだけど…。そろそろ、手放し時かなって思ってます。
その隣にはんぶんだけ背表紙が見えている本は、芋焼酎の本。
その横は、くだものや野菜の飾り切りや かんたんな魚や肉のおろし方の本。
次はイタリア料理の本で、その次はやきもの(器)が勉強したくて買いました。
左から3冊目の赤い背表紙の本は、基礎の基礎です。
初心に還るって意味では読んでみてもいいかも知れません(笑)
チーズの本は、高校生の時に購入。
留学してた頃にたくさんの種類のチーズに出会って惚れました。チーズに。
勉強のため、っていうより眺めて楽しむ感じでたまに開きます。
同じ出版社から同様に「紅茶の辞典」や「パンの辞典」なんかも出てるから、
余裕ができたらいつか コンプリートしたいなーなんて思ったりして。
もちろん、「べんきょうの」ためではなく「眺める」ためにね(笑)
さいごは、栄養の本です。
最近?なのかな。わかんないけど、特定の栄養素を強化した食品だとか お菓子とか
聞いたことのない名前のサプリメントとか、すっっっごくたくさんあるよね。
「その栄養素が何なのか」「どんな効果があるのか」「なぜ不足してはいけないのか」
そゆ情報って、知ってるようで意外と知らない。←わたしだけ?w
知らずに口に入れるよりは、知ってるほうがいいと思うのです。
まあ 1回2回 目を通しただけじゃー全然覚えられないんだけどね(汗)
だってカタカナばっかりで名称もいちいち長いんやもーーん。
イイトコドリで、なんとなく活用中。
手前に置いてるのは2年前にチャトレードでいただいたi-Pod、たばこ、ひだっち。
ひだっちは名前の通り、飛騨地方のニューキャラクターです。
手足としっぽが長めで、憎めない顔が可愛いやつ。
「ひだっち」で検索すると意外とたくさんHITするよ。気になる方は、ぜひ。
昨日DVD返却に行ったら、
貸出レシートのポケットに旧作半額レンタル券が挟まっているのに気付いた。
うおーーーらっきーーーー!!!と おもってつい(笑)5本も。
左から反時計回りに
■未来予想図~ア・イ・シ・テ・ルのサイン~
■それでもボクはやってない
■人のセックスを笑うな
■ClosedNote
■COFFEE AND CIGARETTES
です。
よく知られた作品ばかりですが、意外と観てません。
それぞれ1週間レンタルしたので、まいにち1本づつ観る予定ヽ(´▽`)/
ちなみに今いちばん気になるのはナディーン・ラバキー監督・主演の「キャラメル」
新作だったので、もうすこしだけ我慢。ガマン。
わたしって、こゆとこケチなのよねー(笑)
記事のさいごはきょうのおやつ、アケビとベィビィキィウィだよ。
どちらもいただきものですが、おいしかったヽ(´▽`)/
アケビは、小さい頃 祖父母や両親に連れられて山に行ったときよく食べました。
弟や姉と種飛ばし競争したなあ。懐かしい。
正直、あんまり美味しいものではないと思います。
食べ方も、このまま生で食べる意外に知りません。
それでも不意にたべたいと思ったり 機会があると食べずにいられないのは、
やっぱり大切な思い出の一部だからかも知れません。
味に強い個性があるわけでもないアケビ
口に入れて思い出すネットリとした食感とほのかな甘み
それを邪魔する無数の種 しかも間違って噛むと苦いんだ。
この果物は、これでいいんだと思う。いろんな意味で。
ベィビィキィウィは、ざっと水洗いして皮ごと食べれるキィウィ。
皮ごとなので、通常のキィウィより栄養豊富…だった気がする
「ベビーキィウィ」「ベビーキウイ」「ベィビィキウイ」って書いたりもします。
味は、まあキィウィを想像してもらったら9割方OKです。
残りの1割は・・・味わってみてのお楽しみー!って感じで。
あまりメジャーじゃない果物だけど、見かけたらぜひ。おいしいですよ。
…そんなところで。
予想通り(?)書いたらなんかスッキリしたかも!
べつになにが、ってわけじゃないけど。なんとなく。
わたしにとってblogを書くことがストレス発散になってるのかもね(*´ェ`*)
明日は、55にインしますー!
また書きます☆
