昨日 ちびちび飲んでいた焼酎を飲み干したので
きょうの午前中 お湯に浸けておいて、ラベルを剥がしました。
焼酎は、わりと好きです。
アルコールはやっぱりビールがいちばんだけど(笑)、
芋なら「克」「なかむら」「村尾」「天使の誘惑」
麦なら「中々」「兼八」があれば飲むかな、って感じで。
ちなみに「天使の誘惑」と「兼八」は持っていて、次に空ける予定。
↑
みてコレーーー。
吉兆宝山のラベル剥がしたら、裏面に「ありがとう」の文字!
光に透かしてみたんだけど、この画像で分かってもらえるかな?
もちろん手書きではなく印刷、でも見つけたときは嬉しかった。
これは何に対しての「ありがとう」なんだろうね。
「飲みきってくれてありがとう」?それとも「ラベルを剥がしてくれてありがとう」?
もしかして、飲みきる→ラベルを剥がす→瓶を洗う→リサイクルまで読んでの
「瓶をリサイクルに出してくれてありがとう」だったりして、なんて。
酒蔵さんの意向はわからないけれど、
ラベルを剥がしたひとだけへの 小さなちいさな特典
ちょっとだけ温かい気分、もらえたかな。
そうそう。きょう 初めてブックカバーを買いました。
これまでにもたくさん本は読んできたけど、いちども使ったことなかったので。
今までは、気に入った柄の布や雑誌のデザインをカラーコピーして
ブックカバー代わりにしてました。
ほぼ使い捨てなんだけど作業(カラーコピー)そのものが楽しくてね。
コストもそれほど掛からないのでお薦めです、
が。よく読ませていただいているあるブログで
たまーにしゃしんに写ってる和柄のブックカバー見たら欲しくなった(笑)
同じものって意味じゃなくて「ブックカバーが」
いいなあ!いいじゃんブックカバー!みたいな。
で、ここ数日間 それとなーくブックカバー探してて。
どうせ使うならやっぱり気に入ったものが良いやんかーーー。
それで今日 やっと見つけたのが上画像のブックカバー
麻と綿の混合素材で丈夫っぽいし、レトロシックな雰囲気がすき。
しかも裏地はわたしのだいすきなえんじ色!
せっかくブックカバーを買ったので、本も文庫本を選んでみたよ。
まだ読んでないんだけど なんだか美味しそうな話(笑)みたいで、楽しみ。
ではでは。また書きますねえヽ(´▽`)/
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