「おきにいりの器をつかうこと」だと思います。
もちろんこれだけではないけれど、
ただそれだけで、なんだかすこし美味しくなった気がするんだ
…単純ですかね。笑
↑しゃしんを撮る自分、ちゃっかり写り込んでるしww
いちまいめの茶色い鉢は京焼き、わたしが手びねりでつくりました。
両手で持つと、ちょうど手のひらにすっぽり収まってしっくりくるの
まあ そゆかたちに作ったんだから当たり前かー。笑
この器には白和えがよく映える、気がする。
もっぱら朝食のヨーグルト専用なんですが。←
にまいめと さんまいめは、『うみがみたい。』で書いたアレ
梅が描きたいって言ったら笑われたーってやつ。
もうじゅうぶん乾いてたのに、載せるの忘れてました。汗
ポイントは 木の根元にむかって黒へグラデーションにしたところと、
梅の枝なのにサクラをいちりん 咲かせたところ。ってコレめちゃくちゃだね。笑
絵柄的に モロ初春!!ってかんじですが、自分用なんでぜんぜん気にしません。
年中 もちろんお雑煮や善哉にもつかうし
みそしるも豚汁もお吸い物も、ポタージュスープだって盛っちゃいますw
いまさらですが 蒔絵、すっごく楽しかったよ。
見本もなく イメージだけで描くのは難しかったけれど、
なにより自分だけのオリジナルなのがいいよね。
また機会があれば、つぎは同じ朱塗りの盃がほしいなあ。
内側に桜か梅の花びら描きたいヽ(´▽`)/
ではー。
きょうは、このへんで。
また書きますね☆
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